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「毎日がつまらない」人に共通する3つの特徴とは?

「毎日楽しい」という人は少数派だろう。
多くの人は休日に楽しさを求めるものです。

その休日さえも「つまらない」と感じたら危険。
そんな人に共通する3つの点を紹介します。

1、自慢するためにお金を使わない

自慢する人

趣味などを楽しんでいる人は自慢したがりです。
ギターでゲーム音楽をコピーして、ニコニコ動画にアップ。
自慢でしかないが、本人はそれで楽しいだろう。

そのために、お金をかけて機材を揃える。
正しいお金の使い方です。

これを無駄と思える人が、
「毎日がつまらない」と言ってしまう。

2、すぐ人を馬鹿にする

馬鹿にする人

「世の中馬鹿ばっかりだ」と、謎の上から目線。
確かに馬鹿の方が多いですが、馬鹿がいるから楽しいのが世の中。
馬鹿を好きになり、自分も馬鹿をしてみる。

実際、世の中は馬鹿なことをした方がお得です。
くそ真面目にやる人ほど損をする。

「毎日がつまらない」という人は、
何でも真面目に考え、良い子でいすぎです。

3、毎日後悔している

後悔する人

「つまらない」と言いながら、
「また今日もやるべきことをやらなかった」と思っている。

やるべきことはいくらでもあるものです。
エクセルの使い方を覚えないといけないのに、パチンコに行く。
婚活しないといけないのに、家でYoutube。
そんなのは結果的に「後悔」となります。

「毎日がつまらない」という人は、
自分で後悔する行動を選択しているものです。

まとめ

「毎日がつまらない」と思うのは、ちょっとした鬱病です。
鬱病というのは、後悔の連続で起こるもの。

辛くてもやるべきことを少しでもやり、
毎日「今日も前進した」と思うことが大事です。
前進を諦めたら単調でつまらない日々にしかなりません。

そして、自分が無駄や馬鹿と考えていることをやってみる。
すると、また違った毎日が見えてきます。
自分の殻に閉じこもってはいけない。

基本的にお金を使わないと楽しくない。
貯金はほどほどにして、ギャンブル以外にどんどん使っていきたい。

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以上、「毎日がつまらない」人に共通する3つの特徴とは?でした。