一流ブログ(仮)

一流の人がやっている寝坊しない方法とは?

目覚まし時計2個セット

寝坊は特に心配ではない。
目覚まし無しでも寝坊することは無いと言える。

社会人として、是非この習慣を身につけてほしい。

普段から5時に起きる

5時起き

5時起きの生活パターンを作れば、
おおよその出来事は「いつも通りの時間」になる。
22時に寝て5時起きなら、7時間睡眠で十分。

おおよそ、22時には眠れるはず。
24時まで起きていて「寝坊が心配」とか、自業自得である。
早く寝たくても眠れず、無理な早起きで仕事に支障、最悪です。

続けると、目覚まし無しでも5時に起きられます。
ただ、念のために目覚ましは「6時」にセットしておく。
これにてまず問題ない。

なんとなく、目覚ましの音で起きるのは嫌なので・・・

4時に起きないといけない場合は

目覚まし時計2個セット

1時間早く起きるだけなので、目覚ましで余裕です。

これが普段7時に起きる人なら3時間早いことになり、
かなりの苦痛になる。
普段が5時なら、4時など誤差の範囲。

ただ、やはりほぼ100%にするために、
目覚ましを2つセットします。
一つは手の届かない遠くへ置くのがコツです。

目覚ましの音に気付かない人の場合

4時にセット

普段から早起きする練習をしておく

私の息子がそうなんですが、目覚まし時計に全く反応しません。
それほど熟睡する人もいるのが事実。
そんな人はぶっつけ本番ではいけない。

普段から4時に起きれるか?と練習をして、
いつかの本番に備えておきたい。
そのついでに、早起きを癖にしておくとより良い。

起きられなかったら音量や音の種類を変えたり、
腕に付けるタイプなど、いろいろ試そう。

なんにせよ、「ぶっつけ本番」は絶対にダメです。

まとめ

早寝早起きという基本を守りたい。

ギリギリまで寝るとか、そんなのは学生までです。
アクシデント発生しても余裕で間に合う時間に起きるのが一流の社会人。

よく寝坊する場合、「俺はレベルが低すぎる人間だ」と戒め、
早寝早起きを徹底する生活に戻そう。

--

以上、一流の人がやっている寝坊しない方法とは?でした。

記事ランダム

記事カテゴリ



記事ランダム

一流ブログ(仮)